頑張ってCS鯖OnCentOS

いまはCounterStrike Sourceの鯖を運営してます。まー適当なので適当に遊んでもらえるとありがたいです。

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ではでは入れてみましょ

インストール開始です^^
最初のメニューから1番を選んでいただくか、そのまま待ってくださいね。
そうするとなにやらばらばらといろいろなデータが表示されます。

んー何かいてあるかはわかりませんねw
でもまあドライバのようです。

では一番最初のメニューが出てきたと思います。

Country Selection
使う言語の指定ですか?まあjapaneseでいいかと
番号は108なのでだいぶ上のほうですね。
ロールアップを使うとさくっといけますよ^^

つぎは
System Console Keymap
使うキーボードを選べってことですね。
半角全角のある日本語キーボードならそのまま106を選択すればいいのでしょう。

Sysinstall Main Menu
読んだとおりのシステム関係のインストール画面です。
これは今後もよく見るかもしれませんね。この画面はシステムからも起動できる画面です。とりあえず
Standardでいきましょう。これが初心者向けだそうです。

再度気をつけてほしいのですが、ここからさき、HDDが消えますので気をつけてください。

では次へ
MessegがでてくるのでそのままOKでいいです。というかOKしかありませんw
これからインストールをはじめますよって言ってるんでしょう。
パーティションがどうのこうのとかFreeBSDで上書きするよとか書いてるようです。
はっきりいうと英語は5段階で限りなく1にちかい2ですので当てになりませんw

はいきました。
背景黒のいかにもプロンプトの画面ですね。
FDESK partitionってことはどういうふうにフォーマットしますかってことです。
めんどくさいというかわからないので「A」押しちゃいましょ。
「A」は自動できめてねってことですね。
そしたら「Q」を押してパーティション終了です。

そうすると
Install Boot Manager
がでてきましたね。boot時の設定みたいです。bootmanager自体使う予定がないのでStandardを選んでください。

するとまた
Messag
ですね。今度は何かいてあるんでしょ?
1GB無いとだめだよとか書いてるんでしょうか?
先ほどとおなじOKでいきましょう。

Disklabel Editor
こんなまた背景黒の画面がきましたね。
UNIX系はどうもフォルダ領域をどうつかうか割り当てる必要があるようです。
まあわからないので例のごとく「A」おしてデフォルトでいきましょ^^

するとですね。
/
swap
/var
/tmp
/usr
とか出てくると思います。簡単に説明します。(ちょこっと調べました)

/ windowsでいうシステム用の領域ですね。c:\winntかな?
swap スワップファイルを置く場所だそうです。c:\tmpかな?
/tmp ここは一時ファイルとかログが置かれるところだそうです。
/usr みんなが使うところだそうです。
ちなみに気をつけてほしいのがデフォルトで「usr」というキーワードですね。普通はuserですがUNIX系はusrです。
アパッチのインストールとかwindowsでしたことがあるとわかるかも^^
それでよくコマンドは間違えますよw
じゃあ「q」を押して次へすすみましょ。

Choose Distribution
という画面がでてきます。ここで最初にシステムにインストールするソフトの準備等をします。WindowsのようにCDをもってきてインストールってイメージではないからですかね?
とにかくUNIX系でびっくりしたのがソースがいつのついてるそうです。
OPENソースってことがそういうことなのかなとちょっとカルチャーショックでした。

ちょっと長くなったのでまた明日ということで^^
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