頑張ってCS鯖OnCentOS

いまはCounterStrike Sourceの鯖を運営してます。まー適当なので適当に遊んでもらえるとありがたいです。

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いやー最近忙しくてw

忘年会や、忘年会や忘年会なんかで忙しいですねぇw
実際仕事もちょっと立て込んでいて家で鯖をいじるほどモチベがあがらないのも事実なんですよ。

かってにリンク張ると起こられてしまうのかな?
こちらですね。
http://halflife.luina.net/
まえはカスタムマップサーバを運営されてました。
私もよく遊ばさせていただきました。

最近鯖のことを書いてるページがなくて大変です。
大好きなゲームなのでこんなブログが少しでも皆さんのお役に立てれればとおもってます。
いずれ、MyHomePageにまとめようとおもいます。
どうもFreeBSDだと今後は厳しくなるのかな?プラグイン系のページをみたときに大変だと書いてありました。
steamのフォーラムとか英語のページが多いのが苦痛ですw

簡単に設定ファイルでも説明をw
1.motd.txt
2.mapcycle.txt
3.autoexec.cfg
4.banned.cfg
5.server.cfg
こんなところですか?

1.motd.txt
このファイルは接続したときの最初の告知のページですね。
ここっていろいろと特色がありますよねぇ
サーバの顔ですので私もがんばって見たいと思います。

2.mapcycle.txt
これはマップのサイクルですね。読んで字の如しです。
やりたいマップを書いてくださいね。
;をつけるとそのマップは読み込まれないのでマップ名がわからなくなると思う人は;をつけて読まないようにしたほうがいいかもしれません。

3.autoexec.cfg
これはサーバのスタート時に一回だけ読み込まれるコンフィグファイルです。Dosになじみのある人はなんとなくわかるかと思います。
最初の一回だけっていうところが味噌ですね。
普段はあまり使われないそうなので。neon様のところを参照してもらえれば。いずれまとめますw

4.banned.cfg
これがBANリストファイルです。
憎きチーターを排除しましょう!私もチーターは嫌いです。
多分BANにしたら二度と許可を出すつもりはありません。
いまいちこれの使い方がわからないんですよね。
コマンドで設定はしたことがあるのですが直接書く方法が…

5.server.cfg
すべての元になるコンフィグファイルですね。
ここで設定のほとんどをすることになります。
これの詳細を書こうと思ったのですがいま力尽きてる状態ですw

またお茶を濁してしまった形になったのですが、まあアクセスログ見る限りはまだそんなに頻度を上げなくてもいいですよね?w

これからも毎日は無理でもなるべく細かく書くようにしていきます。
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おとといかな?

ほんとびっくりしました。
だってSteamががつながらなくなりましたからね。

でもどうやら認証サーバのあるところが停電だった?らしいですね。
negitakuさんのところに記事で投稿がありました。

ちょっとてんやわんやでした。
意外と毎日ゲームしてるからできないとすること無いんですねw
じゃあ鯖の設定をと思ったのですがこれCSですからだめかなとおもってフラッシュいじってました。
また後でいろいろ書きますので。

とりあえずFreeBSDとstemaに関してはインストールだけはできるようになってるはずなので。

よっしゃ!

やりました。やっとエラーが出なくなりました。
Linuxバイナリ互換に関して設定することが必要なようです。

ビギナーズマニュアルにも書いてありました…
ちゃんと読まないとだめですね。反省してます。

で内容はというと

/etc/fstab

このファイルに一部追加をしなければいけないのです。

で追加するレコードは

linprocfs[tb][tb]/compat/linux/proc[tb]linprocfs[tb]rw[tb]0[tb]0

といったレコードを追加してください。
どうやらLinux互換を使う際に作業領域っぽいものを設定する必要があるのでしょうか?

なんとなく感じるのがLinux用のファイルシステムをマウントするようなイメージなんでしょうかね?書いている自分で雰囲気しかわかってませんw
ちなみにはTABキーです。わかりますよね?

システムに作業領域を追加するような設定なので、この設定を入れた後に再起動が必要になります。

再起動後に、コマンドを実行すると今度はエラーが出ないはず!!

これでサーバの起動は完了です。もしローカルならSteamのなかでLANを選んで見てください。
たぶんサーバがあると思います。

これでやっとサーバの設定に入れそうですね。
今度はまたいろいろとサイトを調べて設定を変更してみたいと思います。ちなみに今のサーバはまだ外部に公開してません。
私、Bふれっつとテプコの二回線家に引いてあるのでBフレッツに設定させてもらいます。現在はWindowsのサーバはたってますがほっときっぱなしですw
でもFreeBSDでできるようになったら別にWindowsは無くてもいいかなとw
では明日からはもうちょっと突っ込んだ内容にしたいのですが…
忘年会で多分死んでます。なので明後日以降よろしくお願いします。

いざ参らん!!

いよいよサーバ本体のインストールになります。
では昨日を踏まえてコマンドラインから実行!
steam
not found

おっとw
./がぬけてるw

では改めて実行しましょうか。
./steam
すると
Checking bootstarpper version ..
Getting version 18 of steam HLDS Update Tool
Downloading......
Steam Linux Client updated,pleasse retry th command

おや?何かダウンロードしたみたいですね。ではまたいつものように
ls

おーーー
test1.so、test2.so、test3.so
こんなのがダウンロードされたはずです。
一応上の結果をみるともう一回実行しろといってますね?retryって
じゃあもう一回
./steam
うじゃうじゃうじゃ
うじゃうじゃうじゃ

っていっぱい出ましたねwこれはコマンドの説明なので読んでもいいんですけどreadmeと一緒です。

ここでパラメータをつけて実行しなければいけないのです。
ではパラメータ付のコマンドです。

./steam -command update -game cst rike -dir .
すると
うじゃうじゃうじゃってDownloadingが始まったと思います。
ちょっと時間かかりますのでこのままbeerでも飲んでください。
缶をあけて二口ものんだら終わってるはずです。

HLDS installation up to date

こう表示されたらOKです。
また
ls
としてみるとさらにファイルがかけないぐらい増えましたね。
すべて実行に必要なファイルたちです。
一応、上のパラメータの説明をすると
-command update
これはupdateコマンドをします。という意味です。
-game cstrike
見てそのままですねcounterstrikeをインストールしてください。という意味です。
ここでゲーム名を帰ればDoDでもCSSでもインストールできます。
-dir .
どこにインストールするのかってことです。.とはそのまま実行した場所にいれろとういみです。Dosと変わりないですかね?
さて、実はもうサーバソフトが入っているので実行するだけなんですよね^^
hlds_run
こいつが実行ファイルです。これを動かすとゲームサーバ起動します。
ただ! やっぱりまたパラメータが必要なんですよ…
これが意外と大変でw

./hlds_run -game cstrike +map de_dust2 +maxplayers 16

とするとずらずらずらってでて…
最後のほうに
segmentetion fault(core dumped)
add"debug" to the ./hl ずらずら~
って出ました。
これエラーです…
なにやら調子悪くて実行できないらしい。ポインタ関係のエラーなどで発生するそうです。
なぜ?
ctrl+cで強制終了
んーわからん
前に5.4をインストールしたときはこれで動いたのですが…
これから調べものとは困った
解決できればいいのだが

Steam入れてみますか?

時間がたってしまいました。すみません。
仕事が忙しいんです…
それとCSもserverよりplayerのほうがw

インストール後、普通にブートするとLogin画面ですね。

さてここで先ほど登録したLoginアカウントとパスワードでログインしましょ。
そうするとhomeディレクトリに入ります。
えっと一応ほとんど初めてに近い人に説明する感じで進めます?
でもDosコマンドは知っててくださいw
ls
dosのdirです
とりあえず実行してみてください。何も出てこないかとw
でも
ls -a
ってすると
なんかいろいろ出てくると思います。ドットから始まる名前がたくさん?でてくるかな。
全部コンフィグ系の設定ファイルのようです。

いろいろ書籍やサイトを見ていると本来ならサーバ系のソフトをインストールする際にそれのみを実行できる権限のアカウントを用意するといいとのことでした。が!!
そんな難しいことしてもしょうがないんでwこのままいきましょ

ではまずはファイルをダウンロードします。
fetch http://storefront.steampowered.com/download/hldsupdatetool.bin

と実行してくだださい。
すると
hldsupdatetool.bin 100% of 3431 kb 5318 kbps
こんな感じで表示されるはずです。
左がファイル名、次がダウンロード率、でファイルサイズ、最後がダウンロード速度ですね。
ファイルサイズと速度は時期によって変わると思います。速度はみんなのプロバイダに依存するので。ファイルサイズもその時々の最新ですのでちょっとかわるかも。

ただ気をつけてください。steamはLinux版なのです。
FreeBSDでは何もしないと動かないのです。それでインストールのときにLinuxのバイナリ互換をインストールしてもらいました。

これ重要です。LinuxとFreeBSDは違うものです。確かに大元は一緒ですが、FreeBSDはUNIXにより近い形です。LinuxはちょこっとUNIXから離れて行きたがってるのですかね?でもディストリビューションが増え続けているそうとうアクティブなプラットフォームです。かなり私見がはいってるので鵜呑みにされるとちょっとこまりますがw(じゃあ言うなよって?)最近ではSENT OSなる新しい物が出てるそうです。
フェドラコアもLinuxですね。Redhatも。こういうのは勉強しておいたほうがいいです。Windowsとは違うのです。Winは9x系とNT系ですから。いまのXpって何系だ?ロードマップは勉強しておいて損はないので勉強してくださいw

さてDownLoadできましたか?ファイルサイズがあまりにも違う場合、DLに失敗してる可能性があります。再度URLをみてチェックしてください。

hldsupdatetool.bin これは自己解凍型です。(Linux系の?)
Winで言うところのexe型ですか?ほかにMSIだっけ?とりあえずダブルクリックするとインストールが開始されるタイプですね。
ではコマンドラインから実行してみましょ^^

hldsupdatetool.bin enterキー押下
not foundとか表示されませんでしたか?

何事もTry&errorです。
実はこのファイルには実行する権限が無いのです。実行形式のファイルでも実行権限がないと何もすることができないのです。
では実行権限を付加しましょ。
まずは
ls -l
-rw-r--r-- 1 cs wheel 3513408 sep 2 2005 hldsupdatetool.bin

こんな感じで表示されるかと。
はじめの-とかrとかwはこのファイルの持ってる権限になります。
よーくみてください?

次にこのコマンドを実行します。
chmod 775 hldsupdatetool.bin

で、
ls -l
-rwxrwxr-x 1 cs wheel 3513408 sep 2 2005 hldsupdatetool.bin

おや?権限の部分がだいぶ変わりましたね^^
ここのxと書いてある部分が実行形式としてOKって意味です。
細かく言うとここの部分三つに分かれてるのです。
でもいまは気にしないで続けましょ。これは勉強しておいてください。
では

hldsupdatetool.bin enterキー押下
not foundとか表示されませんでしたか?

いい加減にしろと聞こえてきそうなのですが
そうなんですw
えっと実行する際には明示的に指定することが必要なのだそうです。なので
./hldsupdatetool.bin enterキー押下
すると長い英文がずらずらと…
でも最後に

Enter 'yes' to accept this agreement ,'no' to decline:
これは実行していいのか?いいならyes だめならnoと入力といってます。
そりゃインストールですが
yes
と入れてください。では
ls
としてみてください。おや?readme.txtとsteamと増えてませんか?
ほらほら、見えるでしょsteamってw
サーバインストーラですこれが。長かったのですがこれがインストーラなのであとちょっとです。
が!
今日はこの辺で。眠いです。これ以上は仕事に差支えが出てしまうので勘弁してください。この四日間で三日間も遅刻しました。
ちょこっと体調がよくありません。まず疲れがとれないので…
では明日はちゃんと書くつもりなのでよろしくお願いします。

続きですね

風邪引いちゃって最近更新がまちまちになってしまいました。
なんだろここ一週間風邪で調子悪いです。

前回までの内容を読み返してw

Choose Distributionsですね。
ここでは
Developerを洗濯しましょ。
スペース押すとちょっと確認画面みたいのがでてきます。
Portsコレクションを入れるか?っていってるのかな?
これ絶対に必要かとおもうのでそのままYesで。
FreeBSDはportsCollectionというのがあって前もってインストール用のバッチみたいなものがあるのです。しかも13000本も…すげー

ではExitから次へ

Choose Installation Media
これは何からインストールするの?ってことです。
もしブートだけのCDであればここでDownloadするインストールをすればいいみたいです。
でもCDを用意してもらってると思うので
1CD/DVDを選んでくださいね。

User Confirmation Requested
なんて書いてあるのですかねぇ?最後のチャンスですよ?ほんとにインストールしてもいいのですか?
バックアップとかラストチャンスとかいってるのでそんな感じかとw
yesでいきましょ。
これでHDDに書き込みが始まるのであきらめてください。
では
さてステータスバーとかプログレスバーだか表示されてるはずです。
いまインストール中ですね。20分ぐらいかかるのでテキトウにサイトでもみて時間をつぶしておくといいと思います。
CSでもいいかとw
ほんとにCSやってたらだいぶ遅くなりました。

さて
Message
の中にCongratulationsとあるはずです!

はいこれでインストール自体コンプリートしました。
さて設定が少々あるのでこのまま進みますね。
ここからはキーワードを書いていきますね。同じタイトルのメッセージが続きます。
User Confirmation Rewuested

Ethernet OR SLIP/PPP ネットワークカードの設定をしますか?
yesだとメニューが出ます

Network interface infomation Request
この中から使うネットワークカードの選択をするのですが、
fxp0とういうのが私のカードらしい。
文中にCOMとあるのはシリアルポートだとおもうです。
なのでEthernet Cardと入ってる文言がネットワークカードだと思うので探してください。

次はは設定画面ですね。windowsベースに説明していきます。(それしかしらないw)
IPv6 これはIPv6使うの? 使わないかとw
DHCP これはDHCP機能を使うの? LANで使うならYesですね。私はYes
すると
ネットワークの設定が始まります。
host wiondowsでいうマシン名みたいなのかな?自分で好きな名前を入れてください。
domain これはネットワークのドメインですか?windowsだとdomainとネットワーク名とあるのですが、UNIX系はドメインで管理されてるようです。
IPv4 Gateway どこを経由してインターネットのへつなぎますか?基本的にはルータですね。
Name Server これはDNSサーバはだれ?ということです。
IPv4 Address これがマシンのIPです。
Netmask そのネットワークのセグメントを示します。この説明が一番めんどいかもw
Extra ???なんに使うんでしょ?

では設定がおわってOKを押しますと。
次の画面です。
network gateway このマシンをgatewayとして使いますか?NOですね。
network services that it provides inetdというシステムの機能の使うかどうか? はっきりいってわかりませんのでNO
enable SSH 外部からシステムにアクセスする遠隔操作機能です。とりあえずNOで。設定すると外部からのっとられるかもw
ちなみに私はサーバはVNCというソフトで遠隔管理してます。
anonymous FTP これはFTP機能のなにかとうことですか?確かシステムとしてFTPはデフォルトでインストールされてたはずなのだが…とりあえずNO

NFS server? これはNFSサーバとして使いますか?ということなのでNO
NFS ckient? これはNFSクライアントとして使いますか? NO
systemu console setting? いままでの設定でもう一度設定しなおしたい場合はyes キーボードの設定などなので基本的にはNOでいいでしょう。
time zone now? タイムゾーンの設定しますか?もちろんyes
CMOS clock set to UTC? このマシンの時間は世界時間ですか?それともあなたの国の時間ですか? yesは世界時間 no国時間なのでNO
(なんか表現に間違いがありそうですが意訳してくださいw)

さて新メニュー
time Zone selecter
どのエリアか選ぶのですがasiaは5です。
さらに日本japanは18です。
JST look reasonable? 短縮時間はJTS表記でいいの?と聞いているのでyes
Linux bonary compatibility? これ大事です。これがないとCSサーバソフトが動きません!
するとインストール画面がはじまるのでそのまま待ってください。これは3分ぐらいですね。
PS/2 serial これはマウスとか使いますか?面倒なのでNOで。
次はちょっと大きなメニューで
The FreeBSD package collection
と出てきます。これはソフトとかインストールしますか?
とりあえずはほかに機能を追加するつもりはまだ無いのでNOでいきましょ。

今度はまた長めでこんな感じで表示されますね。
"root" user is dangerous
これはユーザーアカウントと管理権限のパスワードを設定します。yesでいきましょ。

User and group management
ここで
user
を選んでください。するとメニューが表示されます。
LoginID ユーザーIDです。
UID そのままにしておいたほうがいいかも
Group 所属するグループです。wheelと設定してください。
password 使うパスワードを入れてください。
Full name そのアカウントの正式名称をいれてください。
member groups とりあえず空白で結構です。
Home directory これもそのままでいいかと。
login shell これもそのままでいいかもしれません。
以上を設定してOKへ
これでアカウントが作れました。
Exitから次へ進みましょう。

するとpassword you'll use to log in as "root"
とあります。これは管理権限のパスワードです。
これは必ず必要になるので忘れないようにしてください。
new password
Retype new password
最初にパスワード、次にもう一度同じパスワードです。

次は
set any last options?
これは最後にオプションの設定をしますか?という意味なのですが、特に無いのでNOで

すると一番最初の出てきたsysteminstall mainmenuがでてきます。
exit installで終了しましょ

そうするとCDROM抜いてくれといってきます。
抜いてやってください。
これでFreeBSDのインストールは完了になります。
明日以降はsteamのインストールをします。
では長かったですが今日はこの辺で。

ではでは入れてみましょ

インストール開始です^^
最初のメニューから1番を選んでいただくか、そのまま待ってくださいね。
そうするとなにやらばらばらといろいろなデータが表示されます。

んー何かいてあるかはわかりませんねw
でもまあドライバのようです。

では一番最初のメニューが出てきたと思います。

Country Selection
使う言語の指定ですか?まあjapaneseでいいかと
番号は108なのでだいぶ上のほうですね。
ロールアップを使うとさくっといけますよ^^

つぎは
System Console Keymap
使うキーボードを選べってことですね。
半角全角のある日本語キーボードならそのまま106を選択すればいいのでしょう。

Sysinstall Main Menu
読んだとおりのシステム関係のインストール画面です。
これは今後もよく見るかもしれませんね。この画面はシステムからも起動できる画面です。とりあえず
Standardでいきましょう。これが初心者向けだそうです。

再度気をつけてほしいのですが、ここからさき、HDDが消えますので気をつけてください。

では次へ
MessegがでてくるのでそのままOKでいいです。というかOKしかありませんw
これからインストールをはじめますよって言ってるんでしょう。
パーティションがどうのこうのとかFreeBSDで上書きするよとか書いてるようです。
はっきりいうと英語は5段階で限りなく1にちかい2ですので当てになりませんw

はいきました。
背景黒のいかにもプロンプトの画面ですね。
FDESK partitionってことはどういうふうにフォーマットしますかってことです。
めんどくさいというかわからないので「A」押しちゃいましょ。
「A」は自動できめてねってことですね。
そしたら「Q」を押してパーティション終了です。

そうすると
Install Boot Manager
がでてきましたね。boot時の設定みたいです。bootmanager自体使う予定がないのでStandardを選んでください。

するとまた
Messag
ですね。今度は何かいてあるんでしょ?
1GB無いとだめだよとか書いてるんでしょうか?
先ほどとおなじOKでいきましょう。

Disklabel Editor
こんなまた背景黒の画面がきましたね。
UNIX系はどうもフォルダ領域をどうつかうか割り当てる必要があるようです。
まあわからないので例のごとく「A」おしてデフォルトでいきましょ^^

するとですね。
/
swap
/var
/tmp
/usr
とか出てくると思います。簡単に説明します。(ちょこっと調べました)

/ windowsでいうシステム用の領域ですね。c:\winntかな?
swap スワップファイルを置く場所だそうです。c:\tmpかな?
/tmp ここは一時ファイルとかログが置かれるところだそうです。
/usr みんなが使うところだそうです。
ちなみに気をつけてほしいのがデフォルトで「usr」というキーワードですね。普通はuserですがUNIX系はusrです。
アパッチのインストールとかwindowsでしたことがあるとわかるかも^^
それでよくコマンドは間違えますよw
じゃあ「q」を押して次へすすみましょ。

Choose Distribution
という画面がでてきます。ここで最初にシステムにインストールするソフトの準備等をします。WindowsのようにCDをもってきてインストールってイメージではないからですかね?
とにかくUNIX系でびっくりしたのがソースがいつのついてるそうです。
OPENソースってことがそういうことなのかなとちょっとカルチャーショックでした。

ちょっと長くなったのでまた明日ということで^^

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